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011 法学部・法学研究科(College of Law / graduate school of Law) >
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タイトル: 刑事判例研究18 被告人が携帯電話機販売店で被告人を契約者とする通信サービス契約の締結及び携帯電話機の購入を申し込む際に,通信サービス契約を短期間で解約する意図であるのにこれを秘し,同契約を短期間に解約することなく交付を受けた携帯電話機を利用するものと携帯電話機販売店の従業員を誤信させ,その従業員から携帯電話機の交付を受けた事案において,被告人が契約を申し込む行為は,挙動による欺罔にあたらないとして無罪を言い渡した事例(金沢地裁平成27年8月7日判決[LEX/DB 事件番号25542674])
その他のタイトル: Society for the Study of Criminal Case 18 Ein Fall, wobei, wer bei Vertragsschließung über Handybenutzung seine Absicht von der kurzfristigen Lösung dieses Vertrags verbirgt, wegen Betrug straffrei gesprochen wurde
著者: 佐竹, 宏章  >>RU教員DB検索  >>APU教員DB検索
著者(別表記): SATAKE, Hiroyuki  >>RU教員DB検索  >>APU教員DB検索
出版者: 立命館大学法学会
記事種別: Journal Article
ISSN: 0483-1330
掲載雑誌名: 立命館法学
巻: 371
開始ページ: 273
終了ページ: 296
刊行年月: 2017
著者版フラグ: publisher
URI: http://hdl.handle.net/10367/8398
出現コレクション:a 立命館法学

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